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庭に実のなる木を植える風水!方角と吉凶おすすめ樹木を解説

庭に実のなる木を植える風水!方角と吉凶おすすめ樹木を解説

こんにちは。庭づくり・外構リフォーム完全ガイド、運営者の「にわ好き」です。庭に実のなる木を植えることは風水の観点からどのような意味があるのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。大切なお庭に果樹を取り入れる際、どの方角に何を植えるべきか、あるいは植えてはいけない木があるのかといった疑問は尽きません。この記事では、庭や実のなる木に関する風水の基本的な考え方や、運気を上げるためのおすすめの配置について、私なりの視点で分かりやすく解説していきたいと思います。

庭に一本の果樹があるだけで、四季の移ろいを肌で感じることができ、収穫の喜びも味わえます。しかし、古くから「庭に植えてはいけない木」という言い伝えが存在するように、植栽と住環境には深い関わりがあるのも事実です。風水は単なる占いではなく、環境学としての側面も持っています。

本記事では、以下のポイントを中心に、現代の住宅事情に合わせた実践的なアドバイスをお届けします。

  • 風水における実のなる木の基本的な意味と、それが住環境に与えるエネルギー的な効果
  • 「五行説」に基づいた方角ごとの吉凶判断と、それぞれの方位に相性の良い果樹の具体的な種類
  • 「病人が出る」などの怖い言い伝えがあるビワやイチジクなどの樹木に関する真相と、現代的な対策
  • 庭がないマンションやアパートでもベランダで実践できる、鉢植え(コンテナガーデン)を使った風水テクニック

庭に実のなる木を取り入れる風水術

庭に実のなる木を取り入れる風水術

庭に果樹がある風景って、なんだか豊かで憧れますよね。実は風水の世界でも、「実のなる木」は非常にパワフルなアイテムとして扱われています。植物は大地(地気)と太陽(天気)のエネルギーを一身に受けて育ちます。中でも花を咲かせ、実を結ぶ果樹は、「結実=成果」を象徴し、富や繁栄、子孫といった具体的な幸福を生み出すエネルギー源と考えられているのです。

ここでは、まず基本的な考え方と、どの方角に何を植えれば良いのかという具体的なテクニックについて、初心者の方にもわかりやすくお話しします。

方角別に見る吉凶と植える場所

方角別に見る吉凶と植える場所

風水では「適材適所」ならぬ「適木適所」という考え方がとても重要になります。どの方角に植えるかで、その木が持つパワーが「吉」と出るか、あるいはバランスを崩してしまうかが変わってくるんです。これは単なる迷信ではなく、日当たりや風通しといった植物生理学的な観点とも密接にリンクしています。

基本となるのは「五行説(木・火・土・金・水)」と方位の相性です。各方位には支配する「気」があり、その気を強める樹木を植えることで運気が上がり、逆に気を乱すものを植えると凶相になるとされています。私がこれまでの経験やリサーチに基づき、特に意識している相性を以下の表に詳しくまとめてみました。

方位 五行 象徴する運気 推奨される樹木の属性と特徴 代表的な実のなる木
信頼・秘密・精神性 水を浄化する白い花、冷えを防ぐ暖色系の実、耐陰性のある木 アンズ、ザクロ、カラナシ
北東 変化・蓄積・相続(鬼門) 邪気を払う白い花、気を安定させる常緑樹、棘のある魔除けの木 ナンテン(白)、ウメ、ユズ
発展・健康・情報・若さ 成長が早く活気のある木、酸味のある実、青・緑色の実 レモン、リンゴ、ウメ、サクランボ
南東 結婚・信用・繁栄・良縁 香りの良い木、風になびく長い枝、良縁を結ぶ甘い実 ザクロ、モモ、ナツメ、ベリー類
名誉・知性・美・直感 火の気を強める赤い実、天に向かう尖った葉、対(2本)の植栽 オリーブ、カリン、赤い実のなる木
南西 家庭・母性・安定(裏鬼門) 地を固める低い木、安定感のある樹形、実益のある実 ナンテン(赤)、オリーブ、ウメ
西 金運・商売・恋愛・収穫 金の気を持つ黄色い実、豊かさを象徴する丸い形 柑橘類(ミカン、レモン、キンカン)
北西 主人・出世・援助・天 家の格を上げる堂々とした大木、高級感のある実 クリ、カキ、ミカン

植物学的視点との合致

この表を見ていただくと分かるように、風水的な推奨は植物の性質とも驚くほど合致しています。例えば、「東」は朝日のエネルギーを受ける発展の方位ですが、ここには光合成を活発に行い成長の早い木(レモンやリンゴなど)が適しています。逆に西日が強く当たる「西」には、強い日差しを受けて糖度を増す柑橘類が良いとされます。

ポイント: 方位を見る際は、家の中心から見てどの方角になるかを確認しましょう。正確な方位を知るためには、スマートフォンのコンパスアプリなどを使うと便利ですよ。

運気アップにおすすめの樹木一覧

「じゃあ具体的に何を植えればいいの?」と思いますよね。数ある実のなる木の中でも、私が個人的におすすめしたい、育てやすくて風水的にもポイントが高い樹木をいくつかピックアップして深掘りします。

1. 桃(モモ):最強の魔除けと恋愛運

まずは「桃(モモ)」です。古事記にも登場するように、桃は古来より最強の「魔除け」アイテムとして知られています。邪気を払い、不老長寿をもたらす仙木とされてきました。

  • おすすめの方位: 南東(結婚・恋愛運)、北(魔除け)
  • 期待できる効果: 邪気を払うことで良縁を引き寄せます。特に女性の運気を上げると言われており、「桃の節句」があるのもその名残ですね。
  • 育て方のコツ: 食用の桃は病害虫に弱いのが難点ですが、観賞用の「ハナモモ」なら比較的育てやすく、美しい花で春の訪れを告げてくれます。

2. ザクロ(石榴):子孫繁栄と財運の象徴

次に「ザクロ」。実を割ると中から宝石のような赤い粒(種子)がたくさん出てくることから、洋の東西を問わず「多産」「子孫繁栄」のシンボルとされてきました。

  • おすすめの方位: 南東、北
  • 期待できる効果: 「子宝に恵まれる」という運気が有名ですが、その種子の多さから「財産を増やす」「富を蓄積する」という意味もあります。
  • 注意点: 独特の樹形が暴れやすいため、こまめな剪定が必要です。

3. 梅(ウメ):学問と健康の守護木

そして忘れてはいけないのが「梅(ウメ)」です。「百花の魁(さきがけ)」として、まだ寒い時期に香り高い花を咲かせる姿は、忍耐と高潔さの象徴です。

  • おすすめの方位: 東(発展)、北東(鬼門封じ)
  • 期待できる効果: 学問の神様・菅原道真公ゆかりの木であることから「学業成就」「出世運」に効果があります。また、梅干しの殺菌作用から「三毒を断つ」とされ、健康運アップにも最適です。

これらのシンボルツリーをどこに配置するか迷ったら、お庭全体のバランスを考えることも大切です。以下の記事も参考にしてみてください。

【2025年版】お庭のシンボルツリー人気ランキングTOP10!常緑樹から落葉樹まで

金運を招く柑橘類の配置テクニック

金運を招く柑橘類の配置テクニック

「庭に実のなる木を植えるなら、やっぱり金運を上げたい!」という方も多いはず。そんな時に絶対外せないのが、レモン、ミカン、キンカン、ユズなどの柑橘類です。

風水では古くから「西に黄色」という法則がありますが、まさに黄色い実をつける柑橘類は「金(ゴールド)」そのものの象徴。西の方角に植えることで、金運や商売繁盛の効果が期待できると言われています。これには、西日が当たる場所で果実が甘く熟すという自然の理も関係しています。

柑橘類を植える際の具体的ポイント

    • 西の方角がベストポジション: 西は「金」の気を持つ方位です。ここに「土」の気を持つ甘い実や、「金」の色を持つ黄色い実を配置することで、五行の「土生金(土は金を生む)」または比和(相乗効果)となり、金運を増幅させます。
    • 棘(トゲ)の扱いに注意: レモンやユズには鋭い棘があります。風水において棘は「殺気」とも取れますが、同時に「邪気を払う武器」ともなります。
      • 吉: 生垣や、人があまり通らない鬼門・裏鬼門に植えれば、外部からの侵入者や悪い気を防ぐ強力なガードマンになります。
      • 凶: 玄関アプローチや子供が遊ぶ場所の近くに植えると、衣服を引っかけたり怪我をしたりする原因となり、これが「人間関係のトラブル」という凶意につながります。
    • 「代々」続く縁起物: 正月飾りに使われるダイダイ(橙)は、実が熟しても木から落ちず、数年は枝に残ることから「代々(だいだい)家が栄える」という語呂合わせで重宝されています。庭木としても、家運の永続性を願うのに最適です。

玄関や南に最適なオリーブの効果

最近、洋風のお庭やモダンな住宅で大人気なのがオリーブですよね。地中海のイメージが強いですが、実はオリーブ、風水的にも非常に優秀な樹木として注目されています。

オリーブは太陽の光をたっぷり浴びて育つ「陽樹」の代表格です。その銀色の葉(シルバーリーフ)はキラキラと光を反射して、周囲を明るく照らしてくれます。風水では、明るい場所には良い気が集まり、暗い場所には陰気がたまるとされるため、オリーブは「陰の気」を一掃する強力な浄化アイテムとなります。

特におすすめなのが、「南」の方角や「玄関」への配置です。

南の方角への配置

南は「火」の気を持ち、知性、人気運、美しさ、そして直感力を司る方位です。オリーブの葉先が尖っている形状は「火」の性質と共鳴します。ここにオリーブを植えることで、以下のような効果が期待できます。

  • 直感力が冴える: 悪い縁や嘘を見抜く力が養われます。
  • 人気運アップ: 太陽のような明るいエネルギーが人を惹きつけます。
  • 対(つい)で植える効果: オリーブは異品種を2本植えないと実がなりにくい性質がありますが、これは風水的にも理にかなっています。2本並べることは漢字の「火」(点が2つ)に通じ、南の運気をさらに燃え上がらせると言われています。

玄関への配置(シンボルツリー)

玄関は家の「気」の入り口です。ここにオリーブを植えると、その鋭い葉が魔除けの役割を果たし、外から入ってこようとする邪気をシャットアウトしてくれます。そして、浄化された良い気だけを家の中に招き入れてくれるでしょう。

魔除けとして最強な南天の活用法

日本の庭といえば、やっぱり「南天(ナンテン)」は外せません。「難を転じて福となす」という語呂合わせはあまりにも有名ですが、風水における実力も本物です。江戸時代から、火災除けや魔除けとして多くの家庭で植えられてきました。

南天は、家の「鬼門(北東)」と「裏鬼門(南西)」を封じるための守護神のような存在です。特に北東は「土」の気を持ちますが、ここに「火」の気を持つ赤い実の南天を植えることで、「火生土(火は土を生む)」という相生の関係となり、鬼門のエネルギーを安定させ、災いを防ぐ結界となります。

南天の実践的な配置テクニック

  • 北東(鬼門)に植える: 変化や相続を司るこの場所に植えることで、予期せぬ悪い変化や親族間のトラブルを防ぎます。白南天(白い実)は「水」の気を持ち、不浄を流す力が強いため、北東には白南天が良いという説もあります。
  • 南西(裏鬼門)に植える: 家庭運や健康運に関わる場所。ここに赤南天を植えることで、家族の健康を守り、母性を安定させる効果が期待できます。
  • トイレや水回りの近く: 昔から「不浄除け」としてトイレの外に植えられることが多いですが、これは現代でも有効です。南天の葉には防腐・殺菌効果のある成分が含まれており、物理的にも衛生環境を守る役割を果たしていた名残です。

南天は成長してもあまり大きくならず、日陰にも強いため、狭いスペースや北側の庭でも育てやすいのが最大のメリットです。まさに「一家に一本」の守り神と言えるでしょう。

庭の実のなる木と風水の注意点と対策

庭の実のなる木と風水の注意点と対策

ここまで「植えると良い木」を紹介してきましたが、逆に「植えてはいけない」と言われる木についても触れておかなければなりません。庭づくりをしていると、「ビワは縁起が悪い」「イチジクは良くない」といった話を一度は耳にするはずです。これらの言い伝えには、単なる迷信もあれば、当時の住環境に基づいた理にかなった理由があるものもあります。

大切なのは、理由を知った上で、現代の環境に合わせてどう取り入れるかを判断することです。

縁起が悪いとされるビワの真実

「ビワを植えると病人が出る」……こんな怖い言い伝えを聞いたことはありませんか?これは日本の園芸・風水において最も有名なタブーの一つかもしれません。しかし、結論から言うと、これは「過去の住宅事情に起因する教訓」であり、ビワそのものに呪いがあるわけではありません。

では、なぜそのように言われるようになったのでしょうか。主な理由は以下の通りです。

  1. 日照阻害と湿気: ビワは放置すると巨木になりやすく、葉も大きく肉厚です。昔の日本家屋の近くに植えると、家の中への日当たりを遮り、風通しを悪くしてしまいました。その結果、家の中がジメジメしてカビが発生しやすくなり、住人が呼吸器系の病気にかかりやすくなったと考えられます。
  2. 薬効への依存: ビワの葉や実は古くから万能薬として知られていました(ビワの葉温灸など)。そのため、「ビワの木がある家には、その葉を求めて病人が集まってくる」という現象が起き、それが転じて「ビワの家=病人の家」というイメージがついたという説もあります。

現代における対策はどうする?
ビワ自体は生命力が強く、非常に美味しい実をつける素晴らしい果樹です。
もし植えるなら、以下の点に注意すれば風水的な凶意は避けられます。

  • 場所選び: 家の基礎や窓から離れた、日当たりの良い広い場所に植える。
  • サイズ管理: 「田中」などの大実品種ではなく、コンパクトに収まる品種を選ぶか、鉢植えで育てる。
  • 剪定: 定期的に剪定を行い、鬱蒼とさせないように管理する。

庭植えがよくないイチジクの対処法

イチジク(無花果)もまた、庭木としては敬遠されることが多い木です。その名の通り「花が咲かずに実がなる(実際は実の中で花が咲いている)」ことから、「人知れず実る=顔が立たない」「子孫が絶える」といったネガティブな連想をされることがあります。

また、現実的なデメリットとして、イチジクは成長が非常に早く、根を浅く広く張る性質があります。家の近くに植えると、強い根が基礎を持ち上げたり、水道管などの配管を傷めたりするリスクがあるのです。さらに、カミキリムシなどの害虫がつきやすく、その排泄物や傷口から「悪い気(不衛生な状態)」が発生しやすい点も、風水的に嫌われる要因でしょう。

風水的な対処法

それでもイチジクを植えたい場合は、「北西」の方角がおすすめです。北西は「主人」や「天」を表す方位であり、ここにしっかりとした実のなる木を植えることは吉とされます。ただし、前述の根の問題があるため、地植えにする場合は建物から十分に距離を取ることが必須条件です。

私の一番のおすすめは、やはり「鉢植え(コンテナ栽培)」です。イチジクは鉢植えでも十分に結実しますし、根域制限をすることで木が巨大化するのを防げます。これなら「家の気を吸い取る」という心配もなく、美味しい果実を楽しむことができます。

凶相を防ぐための剪定と手入れ

どんなに縁起の良い木でも、手入れをせずに放置してジャングル化させてしまっては、風水的に大凶と言わざるを得ません。

風水において「風」は運気を運ぶ媒体です。枝が混み合いすぎて風が通らない庭は、運気が滞留し、淀んでしまいます。また、枯れた枝や葉は「死気(しき)」を放つアンテナとなり、地面に落ちて腐った果実は強烈な「陰気」と腐敗臭を放ち、害虫を呼び寄せます。これでは健康運も金運も逃げてしまいます。

運気を下げないメンテナンスのコツ

  • 透かし剪定で「気」を通す: 枝の向こう側が見える程度に透かし剪定を行い、風と光(陽の気)が木の内部まで届くようにします。「風通しが良い=気の巡りが良い」状態を常にキープしましょう。
  • 高さのコントロール: 木が屋根の高さを超えると、主従関係が逆転し、「木(気)に押し潰される」形となり、家主の運気が衰退すると言われています。定期的に芯を止め、家とのバランスを保ちましょう。
  • 収穫後の処理: 実った果実は「天からの授かりもの」です。感謝して美味しくいただき、食べきれない実や落ちた実は放置せずに早めに片付けましょう。土に還すか処分することで、庭を清潔に保つことが開運への近道です。

剪定の時期や方法については、こちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。
庭木の剪定時期と方法を徹底解説!初心者でも失敗しないコツ

マンションでも可能な鉢植え風水

マンションでも可能な鉢植え風水

「うちはマンションだから庭がない…」という方も諦めないでください。ベランダでの鉢植え(コンテナガーデン)こそ、現代風水の最強ツールかもしれません。

鉢植えの最大のメリットは、何といっても「移動できること」です。地植えでは一度植えたら動かせませんが、鉢植えなら季節や目的に合わせて最適な場所に移動できます。

  • 秋(収穫の時期): 金運を上げたいなら、実った柑橘類の鉢を「西」へ移動させる。
  • 春(始まりの時期): 新しいことを始めたいなら、芽吹いた木を「東」へ置いてエネルギーをもらう。

このように、フライングスター風水(玄空飛星派)のように年ごとに変わる吉方位に合わせてレイアウトを変えることができるのは、鉢植えならではの利点です。

ベランダの「殺気」封じ

また、マンションのベランダから見える景色に、尖った建物の角、電柱、病院の裏口などが見える場合、それは風水で「殺気(形殺)」と呼ばれ、住人にストレスや悪影響を与えるとされます。この直線上にオリーブやフェイジョアなどの常緑樹の鉢植えを置くことで、悪い気を物理的・視覚的にブロック(目隠し)することができます。これは「第二の玄関」であるベランダを守る重要なテクニックです。

庭に実のなる木を育てる風水のまとめ

今回は「庭 実のなる木 風水」をテーマに、方角ごとの相性やおすすめの樹木、そして注意点についてかなり詳しくお話ししてきました。

風水の法則は確かに存在しますが、私が長年の庭づくり経験の中で一番大切だと思うのは、「その木に愛情を持って接することができるか」ということです。

どんなに吉方位に植えたとしても、水やりを忘れ、毛虫だらけにして放置すれば、その木は「凶木」となり運気を下げます。逆に、多少方角がセオリーからずれていたとしても、毎日「おはよう」と声をかけ、水をやり、感謝して実を収穫すれば、その木は間違いなくあなたに良い気を返してくれる「吉木」となります。

植物は生き物です。風水の知恵を借りつつ、ぜひあなた自身が「心地よい」と感じるお庭を作ってみてくださいね。実りのある豊かなガーデンライフになりますように!

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